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ネーミングライツ事業契約を3者と締結し、ネーミングライツ記念式典を開催しました。
2021年12月6日(月)?8日(水)?16日(木)
12月6日(月)、8日(水)、16日(木)に附属図書館において記念式典に出席しました。本学初となるネーミングライツ事業として選定された大日本図書株式会社、東京書籍株式会社および日本文教出版株式会社の3者とライセンス契約を締結し、本学附属図書館の模擬授業ルームを「EDU-LABO大日本図書」、ラーニングコモンズを「東京書籍 Edu Studio」、アイ?スペースを「日本文教出版 Atelier Nichibun」としてスタートしました。これを記念してスペースごとに記念式典を開催しました。
【学長のコメント】
「本学初となるネーミングライツに複数の教科書会社から応募があったことを本当にうれしく思います。ネーミングライツ事業と並行して、『教師の養成?採用?研修の一体的改革推進事業』などの関連で、本学と包括連携協定を結ぶ教育関係企業等も増えてきており、産官学連携の場をさらに拡大し、より質の高い教員および教育を支える専門職の養成をしていきたいと考えています」
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