外国人児童生徒支援リソースルームシンポジウム「日本の社会に暮らすブラジルの子どもたちの明るい未来を目指して~『ブラジルから見た日本』という視点を取り入れて~」にてあいさつをしました。

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2020年12月13日

12月13日(日)、第二共通棟411教室にて、外国人児童生徒支援リソースルームシンポジウム「日本の社会に暮らすブラジルの子どもたちの明るい未来を目指して~『ブラジルから見た日本』という視点を取り入れて~」が開催されました。

開会にあたり、学長が「令和2年4月に開設した日本語教育支援センターは、中部地区の外国人児童生徒支援の中核を担っていきたいと考えています。このシンポジウムを通して、より相互理解が深まり、さまざまな立場の方々が互恵的な関係になることを願います」とあいさつをしました。

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